2017/11/23

噂話や悪口に、同調する事は、悪い波動を貰うことになる

何かをした時、「自分がした」と思うか、「自分の両親やご先祖様がさせて下さった‶有難う〟」と考えるかによって、⦅運⦆とゆうものは、どんどん違ってきます。

《本》には『力』があります。
良い内容の本の《言葉》には、『力』があります。

何故ならば、言葉は『神』からくるからです。

良い本というのは、傍に置いておくだけでも『お守り』になります。
良い本は『お守り』なのです。

それとは反対に、噂話や人の悪口を主に書いてある本を、側に置いておくと・・・

そうゆう本を読んで:
“安倍さんの悪口”―「私もそう思うわ。」
“小池さんの悪口”―「私もそう思うわ」
“芸能人の噂話”―「私もそう思うわ」

「そう思う」とゆう事は、自分がそういう悪い波動をもらうのです。

政治家の話等の場合、一つの参考意見として知っておくことが必要な事もあるかもしれません。
でも、根掘り葉掘り、その方の全てが問題とゆうような書き方のものは、それこそ問題なのではないでしょうか?

どうせだったら、良い内容の本を読んでください。

絵本は、とてもいいですね。
絵本というのは『神様』が子供たちを良くしようと思って、天使たちに届けさせてくださつているのです。

《天界》からくるのです

悩んだら難しい本を読む前に、絵本を読んでみて下さい。

良い本、暖かい本というのは、『魂』にどんどんどんどん『力』をくれます。

やはり年を取ったら昔の童謡とか、昔、流行ったとっても良い歌、「さくらさくら、」「上を向いて歩こう」とか、を懐かしく思う方g多いです。

『音霊』というのは、『天』が、下さる《音》です。

いい歌を歌うと、人間というのは心が良くなっていきます。
良い音に触れること。

それと同じように、人に《良い言葉》を掛けること。

これも幸せになるコツの一つです


2017/11/22

日々の言葉は少なく、励ましは多く!

これも、幸せになるコツです。

お人を‶励ます〟という事は、とても大切です。
沢山励まして下さい。

相手を元気づける時には、沢山言葉を掛けてあげて下さい。

でも今は、励ますことを忘れて、余計な無駄口ばかり叩いている方、多いですね。

人がとても良い事をしたら「素晴らしいですね。」と…

≪誉め上手≫というのも『徳』の一つです。

≪褒め上手、認め上手、励まし上手≫
これはとても大切な事です。

自分の子供が、何か心の中に問題を持っていたら、そのことには直接触れないで、お子供さんの事を、さりげなく誉めてあげて下さい。

「あなたは、素晴らしいのよ。お母さんたちの宝物よ」という気持ちを込めて・・・

≪誉め上手≫相手の性格を見ながら、上手に誉めてあげること。

そして、お人から誉めて頂いたら、恥ずかしがってクスクス笑うのではなく、素直に「有難うございます!」と、心から喜びましょう。

≪喜び上手≫、生きてゆく上で大切な事です。

人は皆、年齢に関係なく、『心が美しければ』美しく見えます。

‶美しさ〟は『心』から。

心の美しい方は、本当にお顔に⦅徳⦆が溢れています。
⦅徳⦆の溢れてる方は好かれます。

年を取って、子供さんや周りの方々に優しくして頂けるのは、やはり⦅徳⦆が溢れているからです。

良い考え方、良い思い方を、持っているからです。

⦅徳⦆というのは別に、神社仏閣にお供えをするとか、掃除をするとか、トイレ掃除をするとか、特別な行動をする人を徳のある人というのではありません。

いろんなことがあっても:

「愚痴を言わない」
「悪口を言わない」
「本当に幸せです」

と、言える方が、徳のある方です。

だから、信仰を学んでいながら、“人の悪口、追従、人の噂話”をする方は⦅徳⦆がないのです。

徳のある方は、決して人の“悪口、追従”を言いません。

「みんなとても素晴らしい方。素敵な方」と言う事が出来るのです。

⦅徳のある方⦆とは、全てを良く思える方の事です。


2017/11/21

幸せになるコツ!

空に太陽が輝き、月が煌々と光、その間に風が吹き、そして雲が覆い、雨が降る時もあります。

でも、常に何があっても、自分の中の太陽を曇らせてはいけません。

雨がサラサラと降ったり、強風が吹いたり、それでも太陽は常にお空で輝いています。

間にある雲がその光を遮って、雨と風が周りの状況を悪くしているように見えても、お天道さまは、ちゃんとお空で輝いています。

人間の『心』も同じです。
人の“命や心”は、いつも照り輝いています。

でも、人が氣にしている所は何かと云うと、今、自分の人生にかかっている雲、雨、風のところばかりです。

自分の中の≪魂の輝き≫を見ようとしていません。

自分の≪魂の輝き、心≫をもっともっと意識して下さい。

人の言葉というものは、二つに分けると≪内容と音≫というものに分れます。

家族や身近な方に、本当に良い内容の話をしようとしても、音が良くないと伝わらないものなのです。

内容がとっても良くても、音が悪いと伝わりません。

これを≪人生の音痴≫と言います。

≪音痴≫の“おん”は、‶音〟だけではなく、‶恩〟も意味します。

それで、大切な事は:
《お人の為に、とても良い事をしました。
したら、そのことを全て忘れましょう》

しかし、《人にして頂いた事、優しくして頂いた事は、生涯忘れてはいけません》

そうすると、とても人生が良くなります。

人生において、何故いろんな問題が生じてくるかと云うと、人にして頂いた事をすぐ忘れ、自分が、お人にしたことを良く覚えているからです。

「あの人にこういうことをしてあげた!あの人にこういうことしてあげたのに、どうして私はこのようなことをされるの・・・」

と、思うから、問題が起きるのです。

自分が良い事したら、すぐに忘れましょう。

しかし、人に何か優しくして頂いたり、とても親切にして頂いたら、一生忘れないようにしてください。

これが、幸せになるコツです。


2017/11/20

今の人は自分を‶救って〟いません

今、“笑い”というものが、凄く大切です。
『教え』も、楽しく学ぶこと。

『教え』を学んで「利口になろう」等と、思ってはいけません。

転げ回って笑うような気持ちになると、本当に『氣』の流れというのが変わります。
“笑い”は、自身を≪浄化≫します。

お釈迦さまの精神は「常楽我浄(じょうらくがじょう)」
‶常に楽しみ、我を清める〟と書きます。

「楽しむことによって、己が清らかになる」と、お釈迦さまは説かれました。

“自分が楽しむこと、自分が喜ぶ事”によって人間の心にあるもやもやしたものが消えて、本当に生まれ変わるという事るのです。

“笑うこと”によって生まれ変わるのです。

テレビの、人の容姿をからかったり、揚げ足をとったり、相手を馬鹿にしたり、まるで苛めのようなことをして笑わせようとする番組を見て、笑うのは、これは最低です。

素晴らしい事、素適な事、楽しい事、嬉しい事を見っけて、笑う!

それが『神』です。

神の子の仕事は《世を救うこと》です。

大きな声で、又は心の中で確りと「世を救いたい。人を救いたい。家族を救いたい」と言ってください。

声が大きいと云う事は、とても理に叶っています。
声の大きい方に悪い方は、いりません。

そして、世を救うという事はもう一つ、一番大切な方を救って下さい。

≪自分自身をです≫

「自分を救います」という事を本当に自分の心に言って下さい。

今の人は自分を救っていません。
自分自身も救わずして、人を救うことなど出来ません。

自分を救わなければいけません!

自分を救うという事はどういうことかと云うと「自分を信じます!」と云う事です。

心からの≪言霊の響き≫が、必ず自分自身を救ってくれます。

2017/11/17

中・高齢者マンション暮らしの初めての旅、京都、嵐山は人の波でした

新しい生活にも大分慣れ、落ち着いてきたので、やっと関西まで両親のお墓参りに行って参りました。

父は生前、娘3人で跡取りがいないので、お寺さんに永代供養をお願いして旅立って行きました。

亡くなる前、「関東から遠くて、お墓参りに来てもらうの悪いな~」と、氣を使っていました。

でも、お参りの後はいつも、両親が若い時を過ごした、琵琶湖周辺、彦根、京都と足を伸ばして、主人と二人、のんびり供養の旅をしております。

亡くなって10年近く、春夏秋の年3回、お参りに行っておりました。

今回は、お引っ越しで半年ほど間があいてしまいましたが、雪深い所なので、本格的に寒くなる前にと思っていたら、丁度紅葉の時期に・・・

ボタンの名所でもある両親の菩提寺、広い境内はいつも綺麗に掃除され、庭園はすっかり冬支度を終えていました。

そして今回は、京都へ。
京都御所をゆっくり散策。

紅葉真っ盛りには少々早すぎましたが、それでも所々‶はっ〟とするほど綺麗に紅葉した木々があって、美しい風景を堪能してきました。

それから、嵐山へ。
何度か訪れたことがある場所ですが、最後は大分前の事だったので、よく覚えていなかったのですが・・・

今は、観光客の、人、人、人、又、人!

「数万本の竹が生い茂る一帯には、竹林を縫うように小径が張り巡らされており、のんびりと歩けば平安時代の趣を肌 で・・・」との説明を呼んで、渡月橋の北側、嵯峨野に広がる竹林を楽しみに訪れたのですが・・・

あれを見たら、鎌倉の小町通りや、熱海の商店街が、観光客でごった返しているなんて、とてもとても言えません。

物凄い人の波を見てきた感じです。

今回、マンションに住んでから、初めての旅行でした。
まぁ、旅立つ前の戸締りの楽な事!楽な事!

ドア1枚閉めて、鍵を一つ掛ければ、おしまい。

セェキュリティがよく出来ていて、必ずフロントを通らなければ、居住区に入れないようになっています。

食堂や大浴場に行く時、お部屋に鍵を掛けない方もいらっしゃる位。

お出かけが、とても気軽になった事、マンション暮らしの利点の一つかもしれません。


2017/11/12

日本の⦅民主主義⦆は『古事記』の時代から

高天原の精神とは:
『天の言霊』を生命に頂いて、その命に現れたことを、皆が平等に‶神の子〟として、‶神〟として、それを頂きましょう」という精神です。

『古事記』の中に書かれている“言霊”によると≪高天原に神々が、天の安(やす)の河の川原に集まった時、天照さまは、神々と同じところに座って、同じように語って、皆が意見を述べ、皆の話を聞き、神々が本当に一緒に考えた」と書かれています。

これが本来の⦅民主主義⦆です。

人々の心が、一つになる。
この姿か本当の⦅民主主義⦆です。

皆が平等で、皆が分かち合って、戦うのではなく、皆それぞれ個人個人の良さが素晴らしくて、個々なる才能をみんなが認め合う世界。

これが本当に≪民は宝≫である、とゆうことです。
『神の世界』から言うと≪神々は皆、宝である≫

と、思いを合わせて、物事を成していく世界が高天原です。

日本の国には、古事記の時代から⦅民主主義⦆が在ったのです。
⦅民主主義⦆は、戦後日本に入ってきたものでは、ありません。

「人は皆、神だ」と言うと「人間が奢り高ぶって、悪い事をするのではないか」と、そんなことを言う方がいます。
それは『神の名』を利用している人たちです。

しっかり‶真理〟を分かった方々というのは、穏やかです。

⦅神の使命⦆とは何でしようか?

≪世を救うことです≫。

「人は、みな神であると云う事は、人は皆、世を救う使命を持って生まれて来ている」と云う事です。

世を救う為に、それぞれが、それぞれのお仕事をしているのです。

それをしっかり自分の心に持たないと、揺れるのです。

2017/11/10

⦅天命庵⦆の庵(あん)、庵(いおり)の意味

『神の教え』とは、物事を、自分も含めて人を、悪い方に考える『教え』ではありません。

《自分が如何に素晴らしいか》
《自分はとても素敵だ》と云う事を、感じる『教え』です。

何事にも‶後ろ向きな事〟を決して思わないで下さい。

本当に自分の良さを、しっかり学ぶ事が大切です。

⦅天命庵⦆の『天』というのは、『天の御心』が顕れる世界です。

そして、その『天の御心』が何処に顕れるかと云うと、皆さんの“生命”に顕れる。

皆さんの中に顕われるから⦅天・命・庵⦆

“庵(あん)”とは何でしょうか?
お蕎麦屋さんではありません。

“庵”と云うのは、よく不審菴(ふしんあん)とか・・・
表千家だったら不審菴とか、様々な”庵”があります。

この庵というのは、皆が膝を突き合わせるような”小さな小さな庵(いおり)”です。

例えば、お茶室というのは小さな小さなくぐるところが在って、あれは利休さんが「頭を下げて入りましょう。みんな頭を下げて入りましょう」というところから、小さな小間(こま)が出来上がったのです。

又、昔は、お茶室の処に刀掛けというのがあって、そこに武士は刀を掛けて、お茶室に入りました。

お茶室に入った方は、先程の福沢諭吉さんの言葉「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」

この精神、《みんな平等である》という精神が、これが”庵”という意味です。

皆が平等である。
みんなが膝を合わせる。

⦅天命庵⦆とは、皆・平等、膝を付き合わせて、『神様』でも、親様でも、皆と膝を合わせて、皆で一つになりましょう。

「『神様』というものは、まさに《人の上に人を造らず人の下に人を造らず》皆が一つになって、
ものを考えましょう」

「みんな仲良くしましょう」
「差別の無い世界を創りましょう」
「皆が一つの心で過ごしましょう」

と、いうのが”庵(いおり)”という意味なのです。


2017/11/09

難しい決断をする時《自分の頭》に、言ってみてください

どんなにお金があっても、金があっても、財産があっても、健康がなければ駄目です。

枕元に、お札が山のように積んであっても、体が動けなかったら、何の意味もありません。

健康であるから、使えるわけです。

人間の中には沢山の“細胞”があります。
《この細胞は、皆さんの本当の『祈り』によって強まります》

『祈り』というのは、信じるから“祈れる”のです。

だから自分自身の身体に対して、本当に『祈り』を送って下さい。

「信じていますよ。信じていますよ。」と、いう『心』を送って下さい。

今もし、病気で悩んでいる方がいたら:
「信じますよ。信じていますよ」と云う『心』を、送ってください。

これはとても大切な事です。

「信じますよ。自分の身体を信じますよ」と、本当に心から祈ることによって《治したもう力》が本当に顕われてくるのです。

余計な事を考える必要はありません。

「信じます」
「自分は素晴らしい存在です」
「自分は『神の子』なり」
「自分は『神』なり」

《自分は素晴らしい存在なり、と云う事を本当に信じています。私は素晴らしいのです》

とゆう事を、本当に自分の中に《そうゆう力》を送ってみて下さい。

そうすると、本当に≪知恵≫が回ってきます。

本当に、どうしても決断しなければいけない事がある時は、《自分の頭》に言ってみましょう。

「私の頭は『神の子』なり」
「私は『神の能力』を持ってる」
「私は『神』なり、素晴らしい『力』がある」
「自分は素晴らしい『天』から頂いた知恵がある。有り難い。有り難い」

と、思うと、‶ポッ〟と浮かんできます。

絶対に諦めてはいけません!
自分を信じて下さい。

そして、ご自分の家族、周りの方々も『神の子』であり、“素晴らしい知恵”を持っていると、信じて‶祈って〟差しあげて下さい。

2017/11/08

お宝(お金)には、《生き金》と《死に金》があります

本当に《お札》というものは『菩薩様』にしていかなければいけません。

お宝(お金)には、《生き金》と《死に金》があります。

ただ儲けるだけの『心』だと、お札が死んでしまいます。
でも、生かす為のお宝は、本当に生きたお宝に変わります。

本当に違うのです。

お財布からお宝を出して払う時、本当に‶拝んで〟お別れしているでしょうか?

「お別れするの寂しいです。又、お会いできる日を・・・」と、そうゆう気持ちで、お宝を、使っていると、そうすると、お宝が帰ってきます。

粗末に扱っているから、駄目なのです。
殺してしまっているのです

「あぁ、有り難い」
そういう気持ちで使わせて頂く。

お宝の事を、あれこれゆう方がいますが、お宝は悪いわけではありません。
使い方が悪いのです。

お宝は、本当に素晴らしい物です。
だから、拝んで下さい。

一枚ずつ丁寧に拝んで下さい。
本当に拝むことです。

「有り難い」と拝むこと。
拝むと、‶働く〟のです。

だから『菩薩様』なのです。

拝まないと、働きません。

今は、聖徳太子様ではなくて、福沢諭吉さんですね。

福沢諭吉さんを、拝んで下さい。
あの方は立派な方です。

あの方の名言は:【天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず】

そういうふうな教えの方のお顔がお宝に載っているのは、偶然ではありません。

「みんな平等である」と云う事を、教えてくれています。

だからお札を見た時に「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」という気持ちで、お預かりしなければいけないのです。

お宝は、お預かりするのです。
そうすると働きます。

大切にすると、仲間を連れてきてくれます。
世界中旅をして、仲間を連れてきてくれるのです。

どんなものでも、ものを大事にする事。

ものを大事にする事によって、良き物事が顕れてきます。


2017/11/07

“菩薩さま”の世界と“お札さま”の世界

人は、病気になると、自分を信じられなくます。

今、病気の中にいて、お医者様から「不治の病です、大変な病です」と、告げられた方、
「どうしたら良いか分らない」と悩んでいる方、

「あぁ、もう自分には、将来はないんだ。」と思ってしまうから、将来がなくなってしまうのです。

そうではありません!

「まず、信じること」
「自分を信じること」

《自分を信じることによって、病は治るのです》

病だけではありません。
人は皆、何かしら問題を持っています。

それは簡単な事です。
“おまじない”をすればよいのです。

大きな声で「自分を信じます!」と言う事。
これで治るのです。

これが凄く大切です。
自分の中にあるものが、‶清まって〟ゆくのです。

パラリンピックに出場する選手の皆さんは、自分の障害を乗り越え克服して、素晴らしい競技する姿、業(わざ)を、見せてくれています。

皆さん、素晴らしい『菩薩様』です。

一生懸命努力することの素晴らしさ、凄さを、教えてくださっている『菩薩様』です。

今の社会、元気で健康な『菩薩様』ではなくて、《お札様》が増えました。

信仰の原点が《お札様》、そんな方が増えてしまいました。

世の中には、『菩薩様』と《お札様》がいます。

今は、残念な事ですが《お札様》の世界になってしまっています。

ですから本当の『菩薩様の世界』を増やしてゆかなければいけません。


«「自分を信じる事」が、病気を≪治す力≫となります

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